プロフィール

はじめまして。

M子とA子の双子の母です。

そして下にもう一人、3人の母をしています。

そんな母がこのたび本格的に中学受験を意識し始め、このブログを立ち上げました。

M子とA子の今後、および下の子の教育など含めて記載していきたいと思っています。

よろしくお願いします。

日能研入塾のきっかけ

母は受験に興味がありませんでした。

が、友人から4年生だから塾に、と言われてたまたま入塾しています。

M子もA子もそれまでは特に何も対策を取っていませんでした。

はい、小学生の授業のみ、です(;’∀’)

いきなり4年生(3年生の2月)に塾にぶち込まれて右も左もわからない状態からのスタートでした。

入塾イコール受験、という感じでもなく、突如戦場に送られました。

双子ベルが違いすぎる

まあなんと。

M子がMクラスに進学可能となりました。

A子はかろうじて入塾が認められたレベルです。

双子なのに全く成績が違いました。

が、A子、特に気にする事もなく、仲良く(?)通塾しております。

むしろM子の方が気にしている様子ですね。

A子は一番下のクラスなのでクラス落ちの心配もないですが、M子はクラスが落ちるかもしれないという恐怖と共に、ちょっと勉強に興味を持った様です。

塾に行けば成績が上がるは本当か

その当時、母は、塾に行けば成績が上がるものだと思っていました。

そして2ヶ月が経ち、M子、偏差値65という快挙です。

ただ、一緒にいるはずのA子、同じ公開模試で偏差値35です。

同じ双子のはずなのに、偏差値が30も違うってどういう事?!

その後もA子は自分のペースで上がったり下がったり(;’∀’)

そして、M子は下がったり下がったり(;’∀’)(;’∀’)

塾に行けば成績が上がる、はどうやら頑張れば、という条件付きの模様です。

中学受験は親の受験

中学受験は親の受験。

これは一部のお子様を除いては確かなことの様です。

というもの、4年生から入塾したのはいいものの、母はプリントの管理を全くやっていませんでした。

テストはやりっぱなし。

見直しなんて全くしていませんでした。

その後M子はなんとかMクラスにとどまって入るものの、万年一番後ろ(日能研では成績順に席が決まります)で成績は下がる一方でした。

A子は相変わらずのマイペースでAクラスの中でアップダウンしていたみたいです(母、把握していません)。

子供任せにしていては、成績は上がらない。

やはり、中学受験は親の受験なのかもしれない、と思い、今回は反省の意を込めて、このバカ親、ブログの立ち上げと共に、子供の経過を記載していこうと思った次第です。

ちなみに双子の下にもう一人、子供がいます。

その子の受験の準備も兼ねていきたいというのも本音です。

どうぞよろしくお願いします。

 

 

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